英語プログラム

ネイティブが常に滞在-放課後は外国人と過ごす!

お子さまには、日本語を学んだような環境で英語を覚えるのが一番と考えております。身近にいる大人から、耳や目、体で英語を体感し、楽しく自然に英語が身につくことが理想です。滞在時間中、遠くからでも近くからでも常にネイティブを感じることで、英語への抵抗感がなくなり、自然にコミュニケーションが取れるようになっていくことを目指します。

ファン・イングリッシュ-英語は楽しいと思うことが大切!

お子さまには、日本語を学んだような環境で英語を覚えるのが一番と考えております。身近にいる大人から、耳や目、体で英語を体感し、楽しく自然に英語が身につくことが理想です。滞在時間中、遠くからでも近くからでも常にネイティブを感じることで、英語への抵抗感がなくなり、自然にコミュニケーションが取れるようになっていくことを目指します。

クラス・イングリッシュ-各自のレベルに合わせてゴールイン!

小学校に英語が導入されると同時に、中学1年生で覚える単語の数も900個から1,200個へと増えてきます。小学校の間にどれだけたくさんの単語を、正しい発音で身につけるかは、将来の英語力を左右する1つのキーポイントになります。この時間では、主に単語カードを用いて、お子さまのレベルやペースに合わせ、短・長期のゴールを設定し、どんどん単語を増やしていきます。レベルによっては、文章や質問文、英語の本なども用います。

レベルの目安

初級 ABCや簡単な英単語をスタートに、聞ける、言える単語を主にカードを使いながらどんどん増やしていきます。
  • アルファベットカード
  • 絵カード
  • 文字カード
  • ワークブックなど
中級 単語を言える、聞けるに加え、書ける様にしていったり、さらに短いフレーズや文章、疑問文を使い、英語で少しずつコミュニケーションを取る準備、またその練習をしていきます。
  • カード
  • 文字カード
  • フレーズカード
  • Q&Aカードなど
上級 短いストーリーなどを読み、ネイティブにあらすじを説明したり、そのストーリーに対するQ&A、ボキャブラリーのチェックなどを行い、ネイティブとのスムーズなコミュニケーションを取れる練習をします。
  • フレーズカード
  • ショートストーリー
  • ペーパーバックなど